ブランドヒストリーHistory

history

製品の歴史

1997

エクスターナルインプラントの発売

カール・ミッシュ先生との共同開発により、RBTの表面処理が施された、骨タイプによるインプラント発表。

2004

インターナルインプラントの発売

エクスターナルだけではなく、インターナルタイプのインプラントも発売。

Laser-Lok技術の投入

2007

TAPEREDインプラントの発売

特許技術「Laser-Lok」をカラー部に付与したインプラントを発売。スレッド形状をリバースバットレスとし、より初期固定が得られるようになりました。

2010

Laser-Lok3.0インプラントの発売

直径3.0mmの小径インプラントにより、幅広い症例への対応が可能に。

2012

TAPERED PLUSインプラントの発売

Laser-Lokゾーンをより広くとることで、細胞に対するマイクロチャネルの効果がさらに高まることが期待されます。

Laser-Lokを付与したアバットメントの開発

結合組織付着をさらに獲得するため、Laser-Lokテクノロジーをアバットメントにも採用。

特許技術「Laser-Lok」により
インプラントはここまで進化しました

最適なインプラント表面処理に関する開発から始まり、25年以上にわたる研究で得られた特許技術である「Laser-Lok」。
レーザーアブレーション技術によりインプラントカラー部周囲にエッチングされた精密な細胞サイズの溝であるLaser-Lokマイクロチャネルを形成し結合組織の付着を促します。