Advancements in implant dentistryAdvancements in implant dentistry

特許技術「Laser-Lok」により
インプラントはここまで進化しました

最適なインプラント表面処理に関する開発から始まり、25年以上にわたる研究で得られた特許技術である「Laser-Lok」。
レーザーアブレーション技術によりインプラントカラー部周囲にエッチングされた精密な細胞サイズの溝であるLaser-Lokマイクロチャネルを形成し結合組織の付着を促します。

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  • 2018.10.17

    BioHorizons社のテーパードショートインプラントが、2018年10月17日より発売になりました。インプラント体直径は4.6mmと5.8mmで、長さは6.0mmと7.5mmです。カラー部はプラットフォームスイッチングで、その部分にもLaser-Lokが付与されています。また、初期固定を高めるため、他のタイプよりアグレッシブなスレッドにし、表面積を増やしています。BioHorizons テーパードショート

  • 2018.09.03

    BioHorizons社のテーパードインプラントのドリルシークエンスと同様の深度目盛とカラーバンドで、各サイズのドリルが一目でわかるようにデザインされています。ストッパーを付けることでより安定・安心のドリリングを可能にしたストッパー着脱式のドリルです。インプラント体直径は3.0mm、3.4mm、3.8mmおよび4.6mmに対応。長さは、ストッパーをつけ替えることにより、7.5mm~15.0mmまで対応しています。セーフティドリル

  • 2018.08.30

    脆弱骨の症例にインプラントを埋入する際、ドリルで骨孔を拡げる代わりに、リッジエクスパンダーを使用し、骨密度を圧縮することで初期固定を高めます。BioHorizons社のテーパードインプラントファミリーに使用できます。インプラント体直径が3.0mmから4.6mmまでのサイズに対応しています。テーパードリッジエクスパンダ―

  • 2018.04.04

    テーパードインプラントファミリーに、一回法のティッシュレベルインプラントが加わりました。インプラント体は、3.0mm、3.8mm、4.6mm、5.8mmの4種類があります。 骨結合および軟組織の付着を促すため、いずれもLaser-Lokゾーンが2.0mm付与されています。埋入には、二回法のテーパードインプラントで使用する外科器具が使用できます。ティッシュレベルインプラント詳細情報